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最近、マッチング機能の向上のせいもあるが、うまい人が増えたなぁと感じる。

レベルと実際の強さは違うことの方が多い。だから、レベルを見て試合を進めることはなくなった。

聞くところによるとサブのアカウントでプレーしている人が増えているらしい。

メインのアカウントのレベルを上げたくない人も多いらしい・・・

腕を磨くため、メインのアカウントでは恥ずかしいのでサブでやってる人もいるようだ。

それと、クラブミッションのためにサブアカウントでやっている場合もある。

しかし、中にはサブの低LVのアカウントで不快なプレーをいろいろやりたい放題したり、

高レベルのプレーヤーを侮辱する人が増えているらしい。

自分もたまに出会う。

サブなのかどうかは、カードと装備品とプレー内容の総合で見ればおおよそ分かる。

純正でやっていることもあり、

試合のほとんどはオールスターデッキのときのように大量リードにはならず接戦になりやすく

ちょっと得点に苦労してたり、劣勢になっているときにはチャットや壁投げなどで侮辱されることは日常茶飯事である^^


この日もサブと思わしきプレーヤーに出会った。(キチガイ度はそれほどでもなかったが)

opiopi.jpg opiopi (2)

試合開始早々、マクロで「よろしくな」・・・ なんと上から目線w 

自分は一度曲げのみだが、相手は二度曲げし放題だった。

しかし、思い通りに打たせてもらえないからなのか良く分からないが、

「そんなことせんと勝てんのか?」ですって /(^o^)\  コリャマイッタ 

しかもこれもマクロ登録された言葉。カワイイネ^^

このようなマクロ登録したチャットは相手の注意をそらしたり、心理を揺さぶる目的でする人も多い。

目障り、気が散る、めんどくさいと思ったら、チャットOFFするのが正解。

kawatoukun.jpg

このときのこちらの先発はグリン。

相手はLv14ながらも、マニュアル守備ができる監督さん。少なくとも本垢1本ならLv25前後の腕はあるかなといったところ。

前半のバッティングからすると、内角打ちはうまい。全般的に内角に投げてくることを予期したバッティングをしている。

こうした場合、内角への球はグリンのように左変化の少ない投手には危険な配球になりやすい。伊藤もそうだ。

したがって、内角を意識している以上わざわざそこに投げ込む必要もないのだから比較的外角中心の配球にはなる。

とはいえ、外角一辺倒では的を絞られてしまうので、打者と場面を選びながら内角も攻める。

結果としては、12安打うたれたものの要所で抑えることができ無失点で快勝できた。

二度曲げを駆使した配球に翻弄され8三振もしてしまったけど・・・

opiopi (4)

このときの相手も序盤〜中盤までやっていたが、

フレやクラブ員と話していると「壁投げ」がムカつくという人がいる。

元々壁投げはファミスタ時代ではともだち同士であたりまえのように行なわれていたことで

当時の癖でやっていた人も多い。

しかし、ファミスタオンラインでは相手を侮辱するときに使われることが多いようだ。

接戦のときは頻繁に壁投げするが、打たれてリードされると余裕がなくなるのかしなくなる人がほとんど。

相手の壁投げプレーが気になるなら、その瞬間だけ画面から目を放せば全然気にならなくなるはずだ。



自分の経験からだと、レベルが低いほうが暴言など嫌な思いをさせられることが多いのではないかと思う。

初心者は、相手の挑発に対してまともに相手をしてしまいがち。

暴言や不快なチャットにはチャットOFF  壁投げは目をそらして見ないようにする

など、公式戦では自分なりの対処の仕方でうまく立ち回ってくれればと思う。







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